Windows版WPSのサービスデスクを作成では、サービスデスクページを開く方法とサービスデスクの詳細を入力する方法の2つの手順を案内しています。目次からトピックを選び、手順に沿って操作してください。
操作ガイド一覧
| 番号 | トピック | 会員要件 |
|---|---|---|
| 1 | 1. サービスデスクページを開く | 無料 |
| 2 | 2. サービスデスクの詳細を入力する | 無料 |
操作ガイド
1. サービスデスクページを開く
アクセス手順: 左側のナビゲーションペイン → Workspace → Service Desk
- 左側のナビゲーションペインでWorkspaceをクリックし、ワークスペースページを開きます。
- アプリ一覧でService Deskアイコンを探します。
- Service Deskをクリックして、サービスデスクのホームページを開きます。
成功条件
- 画面の結果: サービスデスクのホームページが正常に開きます。
- 次にできる操作: 作成入口が表示され、サービスデスクの詳細情報の入力を続けられます。
利用時のヒント
- よくある間違い: ワークスペース内にサービスデスクの項目が見つからない場合は、まず正しいアカウントで正しいワークスペースページを開いていることを確認してください。
- 動作環境に関する注意: このページを開く際は、安定したネットワーク接続を推奨します。
2. サービスデスクの詳細を入力する
アクセス手順: Service Deskページ → Create Now → サービスデスクフォーム
- サービスデスクのホームページでCreate Nowをクリックし、サービスデスク情報フォームを開きます。
- Service Desk Iconの領域をクリックして、アイコン画像をアップロードします。
- アップロードする画像はPNG形式で、サイズは300 KB以下にしてください。
- Service Desk Nameフィールドにサービスデスク名を入力します。
- Service Desk Introductionフィールドにサービスデスクの説明を入力します。
- 内容を確認したら、Createをクリックしてサービスデスクの作成を完了します。
成功条件
- 画面の結果: サービスデスクが作成され、対応するサービス項目が生成されます。
- 次にできる操作: そのままサービスデスクの利用や管理を続けられます。
利用時のヒント
- よくある間違い: ファイル形式またはサイズが要件を満たしていない場合、アイコンをアップロードできないことがあります。
- 動作環境に関する注意: 作成情報の送信中は、ネットワーク接続を中断しないでください。