iOSでWPSのレコードのアクティビティを表示する方法

最終更新:2026年7月20日

レコードのアクティビティを表示は、会員登録なしで利用できる2つの操作ガイドに対応しています。目次から項目を選び、以下の操作手順とステップに沿って進めてください。

操作ガイド一覧

操作ガイド

1. レコードのアクティビティを表示

操作手順: 既存のレコードを選択 → フローティングツールバーが表示される → Activityをタップ

  1. 対象レコードの一番左にある行番号をタップしてレコードを選択し、フローティングツールバーを開きます。
  2. Activityをタップして、アクティビティパネルを開きます。
  3. パネルでそのレコードの編集履歴を確認します。
  4. 必要に応じて、編集者、編集日時、変更内容を確認します。

成功条件

  • 画面結果: 選択したレコードのアクティビティパネルが開きます。
  • 次にできる操作: レコードの編集履歴を引き続き確認できます。

利用時のヒント

  • 各レコードには、直近14日間の変更履歴まで表示されます。
  • この機能では1件のレコードを確認できます。テーブル全体の共同編集履歴は表示されません。

2. セルからレコードのアクティビティを表示

操作手順: 対象のセルをタップ → 関連パネルを開く → Activityタブをタップ

  1. 対象のセルをタップして、編集レコードパネルを開きます。
  2. Activityタブをタップして、アクティビティページに切り替えます。
  3. そのレコードの編集履歴を確認します。
  4. 履歴と現在のレコード内容を比較して、最近の変更を確認します。

成功条件

  • 画面結果: 現在のパネルがActivityページに切り替わります。
  • 次にできる操作: レコードの過去の編集内容を確認できます。

利用時のヒント

  • 各レコードには、直近14日間の変更履歴まで表示されます。
  • テーブル全体の共同編集による変更を確認する必要がある場合は、テーブルの関連する共同編集履歴機能を使用してください。