作成日時

作成日時を使うと、AirSheetのデータテーブルで各レコードが作成された日時を自動的に記録できます。時刻の追跡やデータ監査に役立つ機能が用意されており、効率よく作業できます。作成日時では、専用フィールドを追加し、新しいレコードに現在のシステム時刻を yyyy/MM/dd HH:mm 形式で自動入力できます。また、この値は作成後に手動で編集できないよう固定されます。さらに、作成日時でレコードを昇順または降順に並べ替えたり、時間範囲でフィルターしたりすることも可能です。時系列でレコードを確認する場合も、エントリが追加された日時を追跡する場合も、時間に基づくデータを確認する場合も、作成日時を使えば、さまざまなデバイスや作業環境で効率よく作業できます。詳しくは、以下のドキュメントから目的に合ったものを選んでご確認ください。