数値

数値を使うと、AirSheetのデータテーブルに数値データを保存・入力できます。金額、数量、統計値などに使う値を管理するための機能が用意されており、作業効率の向上に役立ちます。数値では、テーブルヘッダーを編集して数値フィールドを作成し、フィールド名を設定したうえで、レコード詳細ビューからセルに値を入力できます。ドキュメントでは、数値フィールドを数式で直接参照して計算に利用できることや、数式がそれらを自動的に数値として認識することも説明しています。また、数値フィールドと通貨フィールドの違いについても確認できます。数値は一般的な値の入力に使用し、通貨フィールドでは通貨記号が追加されます。詳しくは、以下のドキュメントから目的に合ったものを選んでご確認ください。