Windows版WPSのローカルファイルを挿入の使い方は、1件の操作ガイドで確認できます。1件は会員登録不要で利用でき、会員関連のトピックは0件です。
操作ガイド一覧
| 番号 | トピック | 会員登録の要否 |
|---|---|---|
| 1 | 1. ローカルファイルから添付ファイルを挿入する | 無料 |
操作ガイド
1. ローカルファイルから添付ファイルを挿入する
操作場所: [挿入]タブ → ローカルファイル
- 添付ファイルを配置したい位置の近くにあるセルを選択します。
- 挿入タブでローカルファイルをクリックします。
- ポップアップウィンドウで、挿入したいローカルファイルを選択します。
- OKをクリックして挿入を完了します。
- ワークシート内で位置を調整したい場合は、ファイルアイコンをドラッグします。
成功条件
- 画面上の結果: ワークシートにファイルアイコンまたは添付オブジェクトが表示されます。
- 次にできること: そのままシートの編集を続けたり、必要に応じて挿入したオブジェクトを移動したりできます。
- 副作用はありません: ファイルを挿入しても、既存のセルデータが消去されることはありません。
使用時のヒント
- よくあるミス: 先に対象のセルを選択していないと、添付ファイルが適切でない位置に表示されることがあります。
- ファイルサイズ: 添付ファイルが大きいと、ブックのサイズが増える場合があります。
- 共有への影響: 埋め込まれたファイルは、ブックと一緒に保存・共有されます。