固定入力ボックス

固定入力ボックスを使うと、AirSheet / ワークシートで作業中も入力欄を常に表示したままにでき、いつでもセル内容を編集できます。編集画面を継続して表示できるため、作業効率を高めてスムーズに操作できます。固定入力ボックスでは、常時表示される入力欄のオン/オフを切り替えたり、編集モードで使用したり、オフのときにセルをダブルクリックして入力欄を再表示したりできます。この設定はワークシート設定から変更することも可能です。セル内容を頻繁に更新する場合でも、表の作業中に表示と編集を切り替える場合でも、固定入力ボックスは効率的な作業をサポートします。詳しくは、以下のドキュメントから目的に合ったものを選択してください。