Windows版WPSでDAY関数を使う方法

最終更新:2026年7月20日

DAY関数は、1件の索引付きトピックで利用できます。操作ガイド一覧からトピックを開き、手順に沿って数式を入力し、結果を確認してください。

操作ガイド一覧

#トピックメンバーシップ
11. DAY関数を使う無料

操作ガイド

1. DAY関数を使う

開始位置: 数式タブ → 数式バー

  1. WPS AirSheetを開き、結果を表示したいセルを選択します。
  2. 数式バーまたはセルに直接「=」と入力して、数式の入力を開始します。
  3. DAY(」と入力し、構文ガイドと引数の詳細を確認します。
  4. 日付が入力されたセル、日付を返す数式の結果、有効な日付値など、正しい引数を入力します。
  5. 閉じかっこを入力し、「Enter」キーを押すと、現在のセルに結果が表示されます。

成功条件

  • UIの状態: セルには1~31の数値結果が表示されます。
  • 次の操作: 数式をコピーしたり、引数を修正したり、ほかの数式と組み合わせたりできます。

使用時のヒント

  • よくある間違い: 認識できない日付テキストを入力すると、誤った結果やエラーの原因になることがあります。
  • 使用環境の制限: 参照している値が有効な日付形式でない場合は、まずセルの内容と表示形式を確認してください。