Windows版WPSでDAY関数を使う方法

最終更新:2026年7月17日

DAY関数は1件の操作ガイドで利用できます。内訳は無料トピック1件、会員関連トピック0件です。数式の入力と計算を完了するには、操作ガイド一覧から開始してください。

操作ガイド一覧

番号トピック会員要件
11. DAY関数を使って日付から日を抽出する無料

操作ガイド

1. DAY関数を使って日付から日を抽出する

開始位置: 数式タブ → 数式バー

  1. WPS スプレッドシートを開き、結果を表示するセルを選択します。
  2. 数式を開始するには、=を入力します。
  3. DAY(と入力し、構文プロンプトと引数のガイダンスを確認します。
  4. 有効な日付の引数またはセル参照を入力します。例: =DAY(A2)
  5. 閉じかっこを入力し、Enterキーを押すと、結果がセルに表示されます。

成功条件

  • 画面上の結果: 対象セルに1~31の整数が表示されます。
  • 次にできること: 数式をコピーしたり、下方向にオートフィルしたり、ほかの関数と組み合わせたりできます。

使用時のヒント

  • よくある間違い: =で始めずに文字を入力したり、かっこを閉じ忘れたりすることです。
  • 引数の確認: 引数が有効な日付値、日付が入力されたセル参照、または日付として認識される数式結果であることを確認してください。
  • 結果の確認: 結果が正しく見えない場合は、参照先のセルに日付が文字列として保存されていないか確認してください。