AndroidでWPS 通貨を使用するための操作ガイドは2件あり、通貨フィールドの作成と金額の入力が含まれます。2件は会員登録なしで利用でき、会員向けの項目は0件です。
操作ガイド一覧
| 番号 | 項目 | 会員登録要件 |
|---|---|---|
| 1 | 1. 通貨フィールドを作成する | 無料 |
| 2 | 2. 金額を入力する | 無料 |
操作ガイド
1. 通貨フィールドを作成する
操作手順: ヘッダーをタップ → 編集 → フィールドタイプ → 通貨
- 設定するヘッダーをタップします。
- フローティングツールバーで編集をタップします。
- フィールド編集画面で、フィールドタイプをタップします。
- 通貨を選択します。
- フィールド名を入力します。
- 設定を確認して、フィールドの作成を完了します。
成功条件
- 画面上の結果: データテーブルに新しい通貨フィールド列が表示されます。
- 次にできる操作: このフィールドでレコードに金額を入力できます。
利用時のヒント
- よくあるミス: 最初にヘッダーを選択していないと、フィールド編集パネルが開かない場合があります。
- 利用環境に関する注意: 現在のデータテーブルがフィールド編集に対応しており、編集権限が必要です。
2. 金額を入力する
操作手順: 対象のセルをタップ → レコード詳細を開く → 通貨フィールドをタップ
- 対象のセルをタップして、関連するレコード詳細を開きます。
- 通貨フィールドをタップします。
- 金額を入力します。
- レコード詳細画面に戻り、金額が表示されていることを確認します。
成功条件
- 画面上の結果: 入力した金額が通貨フィールドに表示されます。
- 次にできる操作: 他のレコードの編集を続けるか、後でデータを確認できます。
利用時のヒント
- よくあるミス: 通貨以外のフィールドをタップすると、値は意図した列の金額データとして保存されません。
- 利用環境に関する注意: データテーブルにはあらかじめ通貨フィールドが含まれている必要があります。