保存と名前を付けて保存
保存と名前を付けて保存を使うと、現在のブックを保存したり、新しいコピーを作成したりして、データ損失を防げます。ファイルをローカルまたはクラウドに保存するための機能を利用でき、作業をより効率的に進められます。保存と名前を付けて保存では、保存先とファイル名を指定してブックを初めて保存したり、Ctrl+S ですばやく保存したり、定期保存のために自動保存を有効にしたり、WPS spreadsheet ファイル形式やテンプレート形式を含む別名や別形式で保存したりできます。重要なスプレッドシートの変更を保護したい場合でも、ローカルとクラウドの両方にコピーを保持したい場合でも、元のファイルを上書きせずに別バージョンを作成したい場合でも、保存と名前を付けて保存は生産性の維持と効率的な作業完了に役立ちます。詳しくは、以下のドキュメントから目的に合ったものを選択してください。