TYPE関数の使い方は1件あります。ワークシートでTYPEを入力して適用する方法については、操作ガイド一覧からトピックを選び、手順に沿って進めてください。
操作ガイド一覧
| 番号 | トピック | 会員要件 |
|---|---|---|
| 1 | 1. TYPE関数を入力して使う | 無料 |
操作ガイド
1. TYPE関数を入力して使う
開始位置: 数式 タブ → 数式バー
- WPSのスプレッドシートを開き、結果を表示したいセルを選択します。
- 数式バーまたはセルに直接、等号「
=」を入力します。 TYPE(と入力し、表示される数式のヒントを確認します。- 確認したい値、セル参照、またはネストされた数式を入力します。
- Enterキーを押して確定すると、現在のセルに結果が表示されます。
成功条件
- 画面上の結果: セルに数値の型コードが表示されます。
- 次にできる操作: 引数の編集を続ける、数式をコピーする、または下方向にオートフィルできます。
使用時のヒント
- よくあるミス: かっこが不足している、または無効な引数を入力すると、数式エラーの原因になります。
- 動作環境に関する注意: 数式が別のセルを参照している場合、参照先の値が変わると結果も更新されます。