このガイドでは、DB関数の使い方を1件のハウツートピックで紹介しています。1件は会員登録不要で利用でき、会員関連のトピックは0件です。
ハウツー一覧
| 番号 | トピック | 会員登録の要否 |
|---|---|---|
| 1 | 1. DB関数を使う | 無料 |
ハウツーガイド
1. DB関数を使う
入力場所: 数式タブ → 数式バー
- WPS Spreadsheetを開き、結果を表示したいセルを選択します。
- 数式バーまたはセルに直接、等号「
=」を入力します。 - 構文候補を表示するには、「
DB(」と入力します。 - cost、salvage、life、period など、必要な引数を順番に入力します。
- Enterキーを押して数式を確定し、現在のセルに結果を表示します。
成功条件
- 画面上の結果: 「
DB(」と入力すると、関数名または引数の入力候補が表示されます。 - 次にできる操作: Enterキーを押すと、セルに計算結果が表示され、コピー、オートフィル、編集を行えます。
- 副作用はありません: 編集していない他のセルは変更されません。
使用時のヒント
- よくある間違い: 引数の順序が誤っている場合、かっこが不足している場合、または区切り記号が抜けている場合は、数式でエラーが返されることがあります。
- 動作環境に関する注意: 参照しているセルに有効な数値が含まれていない場合、結果が期待どおりにならないことがあります。
- ヒント: 数式が長い場合は、先に数式バーで編集すると、式全体を確認しやすくなります。