ドキュメントの最終版化

ドキュメントの最終版化を使うと、内容の完成後にプレゼンテーションをアーカイブや公開向けの最終版として設定できます。ドキュメントの最終状態を確認するために必要な機能を備えており、共同作業の柔軟性を保ちながら、完了管理をより効率的に行えます。ドキュメントの最終版化では、プレゼンテーションを最終版として設定する、最終版化の詳細を確認する、最終版化に参加している現在のメンバーを確認する、最終版化の確認依頼を送信する、最終版ステータスを解除して編集可能な状態に戻す、最終版化への参加可否をオンまたはオフにする、といった操作が可能です。最終版化されたドキュメントが編集されると、変更が加えられたため再度最終版化が必要であることが通知されます。最終版化はバージョン履歴には影響しません。詳しくは、以下のドキュメントから目的に合ったものを選んでご確認ください。