保存と名前を付けて保存

保存と名前を付けて保存では、WPS スライドの共同編集モードで編集したプレゼンテーションを保存できます。作業内容をローカルまたはクラウドドキュメントに保存できるため、プレゼンテーションデータを保護しながら、効率よく作業を継続できます。保存と名前を付けて保存では、既存のプレゼンテーションを指定された場所に保存したり、新しいプレゼンテーションを初めて保存する際に保存先とファイル名を指定したりできます。また、必要に応じてファイル名を変更し、.pptx または .ppt 形式で指定した場所にコピーを保存することも可能です。編集中の内容を保存する場合や、異なる場所にコピーを整理して保存する場合、または複数デバイス間で同期するためにクラウドドキュメントを利用する場合など、保存と名前を付けて保存が効率的な作業を支援します。詳しくは、以下のドキュメントから目的に合ったものを選んでご確認ください。