iOS版WPSでドキュメント情報を使う方法

最終更新:2026年7月20日

ドキュメント情報には1件の操作ガイドがあり、内訳は無料トピック1件、会員関連トピック0件です。操作インデックスから開始し、手順に沿って作業を完了してください。

操作インデックス

番号トピック会員要件
11. ドキュメント情報を表示する無料

操作ガイド

1. ドキュメント情報を表示する

操作入口: メニューバー右上の≡アイコンをタップ → ドキュメント情報

  1. 確認したいスプレッドシートを開きます。
  2. 右上の≡アイコンをタップします。
  3. 一覧からドキュメント情報を選択します。
  4. アクセスデータセクションで、総閲覧者数、過去30日間の閲覧者数、過去30日間の編集者数を確認し、必要に応じて過去30日間の詳細記録をエクスポートします。
  5. 基本情報セクションで、ファイル名、所有者、作成日時、種類、ファイルサイズ、保存場所、ファイルIDを確認します。

成功条件

  • 画面の表示結果: ドキュメント情報ページが開き、アクセスデータセクションと基本情報セクションの両方が表示されます。
  • 次にできること: 各項目を引き続き確認するか、過去30日間の詳細記録をエクスポートできます。

利用時のヒント

  • よくある間違い: 先にスプレッドシートを開いていない場合、そのファイルのドキュメント情報ページは確認できません。
  • 利用環境に関する注意: アクセスデータやクラウド上の保存場所の詳細は、現在のファイルの状態やネットワーク接続状況によって異なる場合があります。