新規
新規を使うと、まったく新しいAirSheetドキュメントを一から作成できます。構造化されたデータ管理を始めるために必要な機能が用意されており、効率よく作業を進められます。新規では、メインの作業画面から空白の編集可能なAirSheetを作成できるほか、別のドキュメントを開いている状態での新規ファイルコマンド、タブベースのクイック作成入口、Ctrl + Nショートカットからも作成できます。また、ワークシートやデータテーブルを含むドキュメントにも対応しており、1つのファイル内に複数のシートやテーブルを持たせることができます。新しいファイルは、後で移動しない限り、既定でマイクラウドドキュメントに保存されます。構造化されたデータ入力を始める場合も、新しいデータ管理ドキュメントを作成する場合も、新規を使えば、さまざまなデバイスや作業環境で効率よく作業できます。詳しくは、以下のドキュメントから目的に合ったものを選んでご確認ください。