「他のアプリで開く」は、会員登録なしで利用できる2つの操作ガイドで確認できます。操作ガイド一覧からトピックを選び、操作手順と手順説明に沿って進めてください。
操作ガイド一覧
| 番号 | トピック | 会員登録の要否 |
|---|---|---|
| 1 | 1. プレゼンテーション画面から別のアプリで開く | 無料 |
| 2 | 2. ホームのファイル一覧から別のアプリで開く | 無料 |
操作ガイド
1. プレゼンテーション画面から別のアプリで開く
操作手順: 上部メニューバー > その他 > 他のアプリで開く
- 対象のプレゼンテーションを開きます。
- 上部のメニューバーでその他をタップします。
- メニューから他のアプリで開くを選択します。
- iOSに対応アプリの一覧が表示されるまで待ちます。
- 開き先のアプリを選択します。
- 選択したアプリでファイルが開きます。
成功の確認ポイント
- 画面上の結果: iOSのアプリ選択パネルが表示され、対応しているアプリが一覧表示されます。
- 次にできること: アプリを選択すると、そのアプリでファイルを開いて閲覧や追加の操作を行えます。
利用時のヒント
- よくある間違い: 対象のプレゼンテーションを先に開いていない場合、正しいファイルのコンテキストで操作できません。
- 動作環境に関する注意: 対応アプリがインストールされていない場合、表示されるアプリ一覧が限られることがあります。
2. ホームのファイル一覧から別のアプリで開く
操作手順: WPSホーム > 対象ファイル > その他 > 他のアプリで開く
- WPSのホーム画面を開きます。
- ファイル一覧で対象のプレゼンテーションを探します。
- 対象ファイルの横にあるその他をタップします。
- メニューから他のアプリで開くを選択します。
- iOSに対応アプリの一覧が表示されるまで待ちます。
- 開き先のアプリを選択します。
- 選択したアプリでファイルが開きます。
成功の確認ポイント
- 画面上の結果: ホーム画面のファイル操作メニューに「他のアプリで開く」が表示されます。
- 次にできること: アプリを選択すると、ホームの一覧から直接そのアプリにファイルが渡されます。
利用時のヒント
- よくある間違い: 間違ったファイルで「その他」をタップすると、別のドキュメントが外部アプリに送信されることがあります。
- 動作環境に関する注意: アプリが表示されるかどうかは、現在のファイル形式に対応しているかによって異なります。