この操作ガイドには、Windows版WPSのタブをダブルクリックして閉じるに関する手順が1つ含まれています。1つは会員登録なしで利用でき、会員向けの手順は0件です。
操作一覧
| 番号 | トピック | 会員要件 |
|---|---|---|
| 1 | 1. タブをダブルクリックして閉じるを有効にして使う | 無料 |
操作ガイド
1. タブをダブルクリックして閉じるを有効にして使う
場所: WPS Home > 右上のグローバル設定 > 設定 > タブをダブルクリックして閉じる
- WPS Officeのデスクトップアプリを開き、ホーム画面に移動します。
- 右上にあるグローバル設定ボタンをクリックします。アイコンは
≡です。 - 設定をクリックします。
- タブをダブルクリックして閉じるを見つけて、スイッチをオンにします。
- ドキュメントのタブバーに戻ります。
- 開いている任意のドキュメントタブをダブルクリックすると、現在のファイルを閉じることができます。
- ドキュメントに未保存の変更がある場合は、表示される確認画面で保存オプションを選択します。
成功条件
- 表示結果: 設定が有効になり、現在のドキュメントタブをダブルクリックすると、そのタブが閉じます。
- 続けて操作できます: ほかの開いているドキュメントは、そのまま表示または編集できます。
- 不要な影響がないこと: 未保存の変更がある場合でも、ファイルを閉じる前に保存確認が表示されます。
使用時のヒント
- よくある間違い: 空白部分やウィンドウのタイトルバーではなく、ドキュメントタブ自体をダブルクリックしてください。
- 動作環境に関する注意: この設定は、WPS OfficeのWindowsデスクトップ版向けです。
- 保存時の動作: ファイルに未保存の編集内容がある場合、閉じる前にWPSで保存確認が表示されます。