クライアントでのドキュメントのローカル保存を禁止
クライアントでのドキュメントのローカル保存を禁止では、企業メンバーがクラウドドキュメントを「保存」または「名前を付けて保存」でローカルディスクに保存できるかどうかを制御できます。重要ドキュメントの漏えいリスクを低減するために必要な機能を提供し、業務をより効率的に進められます。クライアントでのドキュメントのローカル保存を禁止では、ポリシーの有効化または無効化、全メンバーまたは選択したメンバーへの適用、制限の対象外となるユーザーのホワイトリストへの追加・削除が可能です。有効化すると、クラウドドキュメントでは「名前を付けて保存」を利用できなくなります。ドキュメントのセキュリティポリシーを徹底したい場合にも、緊急時に一時的にローカル保存を許可したい場合にも、クライアントでのドキュメントのローカル保存を禁止を利用することで、アクセスを効率よく管理できます。詳しくは、以下のドキュメントから目的に合ったものを選択してください。