Android版WPSでMarkdownをインポートする方法は1件あります。ツールバーからのMarkdownファイルのインポートについて、目次から項目を選び、以下の手順に沿って操作してください。
操作ガイド一覧
| 番号 | 項目 | 会員要件 |
|---|---|---|
| 1 | 1. ツールバーからMarkdownファイルをインポートする | 無料 |
操作ガイド
1. ツールバーからMarkdownファイルをインポートする
操作手順: 右下の編集ボタン → 下部ツールバーの+アイコン → Markdownをインポート
- スマートドキュメントを開き、右下の
編集ボタンをタップします。 - Markdownコンテンツを挿入したい段落位置をタップします。
- 下部ツールバーの
+アイコンをタップします。 Markdownをインポートをタップします。.mdファイルを選択し、インポートを完了します。
成功条件
- 画面上の結果: 選択したMarkdownコンテンツが現在の段落位置に挿入されます。
- 次にできること: インポートした見出し、リスト、コードブロック、引用、本文テキストはそのまま編集を続けられます。
利用時のヒント
- ファイル形式: この項目から選択できるのは
.mdのMarkdownファイルのみです。- 書式の確認: 一部の書式が想定どおりに表示されない場合は、インポート後に手動で調整してください。
- プラットフォームの違い: この操作では、モバイル版ではスラッシュコマンドによるインポートは利用できません。そのため、Androidではツールバーから操作するのが実用的です。