宛先に送信
宛先に送信を使うと、WPS スライドのプレゼンテーションファイルを同じアカウントでサインインしている別のデバイスへ転送し、作業を中断せずに編集を続けられます。直接送信やクラウド同期を通じてドキュメントを引き継ぐために必要な機能を備えており、作業をより効率化し、スムーズに進められます。宛先に送信では、プレゼンテーションを WPS Cloud に保存して同じ WPS アカウントで同期済みファイルを開く、または選択したサインイン済みデバイスへファイルを直接送信し、転送記録で進行状況を確認することができます。プレゼンテーションを別のデバイスへ移動する場合、デバイスを切り替えた後も編集を続ける場合、手動送信なしでリアルタイム同期される共同編集ドキュメントを利用する場合などに、宛先に送信は効率的な作業をサポートします。詳しくは、以下のドキュメントから目的に合ったものを選んでご確認ください。