ファイルをパッケージ化では、2つの操作ガイドを利用できます。どちらもファイルメニューから実行でき、保存先を選んで手順を完了するだけです。
操作ガイド一覧
| # | トピック | 会員種別 |
|---|---|---|
| 1 | 1. フォルダーとしてパッケージ化 | 無料 |
| 2 | 2. 圧縮ファイルとしてパッケージ化 | 無料 |
操作ガイド
1. フォルダーとしてパッケージ化
Entry point: File → Package File → Package Presentation as Folder
- 処理したいプレゼンテーションを開きます。
- ウィンドウ上部のFileメニューをクリックします。
- Package Fileを選択します。
- Package Presentation as Folderをクリックします。
- 保存先を選択します。
- OKをクリックしてパッケージ化を完了します。
成功条件
- UI state: 選択した保存先に、新しいパッケージ済みフォルダーが表示されます。
- Next actions: フォルダーを開いて、パッケージ化されたプレゼンテーションファイルを確認できます。
使用時のヒント
- 保存先に十分な空き容量があることを確認してください。
- 後で検索や共有をしやすいように、わかりやすいフォルダー名を付けてください。
2. 圧縮ファイルとしてパッケージ化
Entry point: File → Package File → Package Presentation as Compressed Folder
- 処理したいプレゼンテーションを開きます。
- ウィンドウ上部のFileメニューをクリックします。
- Package Fileを選択します。
- Package Presentation as Compressed Folderをクリックします。
- 保存先を選択します。
- OKをクリックして圧縮ファイルを作成します。
成功条件
- UI state: 選択した保存先に圧縮ファイルが表示されます。
- Next actions: 圧縮ファイルをそのまま送信するか、クラウドストレージにアップロードできます。
使用時のヒント
- 送信する前に保存先を開き、圧縮ファイルが作成されていることを確認してください。
- 受信者が内容を確認する必要がある場合は、先にファイルを解凍してからプレゼンテーションを開いてください。