効果の切り替え

効果の切り替えを使うと、WPS スライドでスライド間の画面切り替えアニメーションを設定できます。あらかじめ用意された画面切り替え効果を適用するための機能が用意されており、作業をより効率的に進められます。効果の切り替えでは、スライドを選択し、画面切り替え効果の一覧を開いて、目的の効果を選び、選択したスライドに適用できます。また、プレゼンテーション全体の流れを統一したい場合は、同じ画面切り替え効果をすべてのスライドに適用することも可能です。スライド間の動きを調整する場合でも、プレゼンテーション全体で画面切り替えを統一する場合でも、効果によるファイルサイズへの影響を考慮する場合でも、効果の切り替えを使えば、さまざまなデバイスや作業環境で効率よく作業を進められます。詳しくは、以下のドキュメントから目的に合ったものを選んでご確認ください。