オブジェクト
オブジェクトを使うと、他のアプリケーションのドキュメントやコンテンツを WPS スライドのスライドに埋め込めます。新しい空白オブジェクトと既存ファイルの内容のどちらも追加できるため、作業をより効率的に進められます。オブジェクトでは、新しい .DOC、.DOCX、Microsoft Excel Worksheet、Microsoft Excel Chart、Microsoft PowerPoint Slides オブジェクトを作成したり、ファイルからオブジェクトを挿入したり、リンク オブジェクトを作成したり、挿入した内容をアイコンとして表示したりできます。また、挿入したオブジェクトは対応するアプリケーションで開いて編集できます。補足資料を追加する場合でも、既存ファイルの内容を再利用する場合でも、編集可能な埋め込み項目をプレゼンテーションに挿入する場合でも、オブジェクトを使えば、さまざまなデバイスや作業環境で効率よく作業できます。詳しくは、以下のドキュメントから目的に合ったものを選んでご確認ください。