WPS ログインは、メールボックスの項目を見つける、メールボックスを開く、割り当てられたメールボックスアカウントで自動ログインする、という3つの操作ガイドで利用できます。3つのトピックはすべて会員登録不要で、会員関連のトピックは0件です。
操作ガイド一覧
| 番号 | トピック | 会員要件 |
|---|---|---|
| 1 | 1. WPS Collaborationのワークスペースを開く | 無料 |
| 2 | 2. メールの項目を開く | 無料 |
| 3 | 3. 割り当てられたメールボックスアカウントで自動ログインする | 無料 |
操作ガイド
1. WPS Collaborationのワークスペースを開く
操作パス: 左側のナビゲーションパネル → WPS Collaboration → Workspace
- WPS Collaborationクライアントを開きます。
- 左側のナビゲーションパネルを確認します。
- Workspace アイコンを選択します。
- ワークスペースのアプリ一覧の読み込みが完了するまで待ちます。
成功条件
- 画面の結果: 左側の表示がワークスペース領域に切り替わります。
- 次にできること: ワークスペース内のアプリ一覧を確認し、メールアイコンを探し続けることができます。
利用時のヒント
- 利用環境: ワークスペースに入る前に、ネットワーク接続が利用可能であることを確認してください。
- 権限: 現在のアカウントで関連サービスが有効になっていない場合、ワークスペース内のアプリ一覧の表示が異なることがあります。
2. メールの項目を開く
操作パス: Workspace → メール アイコン
- ワークスペースのアプリ一覧で メール アイコンを見つけます。
- メール アイコンを選択します。
- メールボックスのページが開くまで待ちます。
成功条件
- 画面の結果: メールボックスのページが正常に開きます。
- 次にできること: 受信トレイを表示するか、システムによるログイン完了を待つことができます。
利用時のヒント
- よくある間違い: 先にワークスペース画面に入っていない場合、メールの項目が直接表示されないことがあります。
- 権限: メールの項目は一部のユーザーのみ利用できます。
3. 割り当てられたメールボックスアカウントで自動ログインする
操作パス: メールアイコンを選択すると自動的に開始されます
- メールの項目を開いた後、システムが現在のアカウントを識別するまで待ちます。
- システムは割り当てられたメールボックスアカウントに自動でログインします。
- ログインが完了すると、メールボックスのホーム画面が開き、メールの確認を開始できます。
成功条件
- 画面の結果: パスワードを手動で入力しなくても、メールボックスのホーム画面に入れます。
- 次にできること: メールの送信、受信、閲覧、管理を行えます。
利用時のヒント
- 利用環境: 自動ログインは、現在のアカウントの状態とネットワーク接続に依存します。
- 権限: この自動ログイン手順を直接完了できるのは、メールボックスアカウントが割り当てられているユーザーのみです。