単一アカウントでのログインには、1つのアカウントでログインする方法と、そのログイン状態を維持する方法を含む2つの操作ガイドがあります。操作ガイド一覧からトピックを選び、手順に沿って進めてください。無料項目は2件、会員関連項目は0件です。
操作ガイド一覧
| # | トピック | 会員 |
|---|---|---|
| 1 | 1. 1つのアカウントでログインする | 無料 |
| 2 | 2. 1つのアカウントのログイン状態を維持する | 無料 |
操作ガイド
1. 1つのアカウントでログインする
開始位置: WPSホームページ > 右上のログイン
- WPS Officeクライアントを開きます。
- 右上のログインをクリックします。
- メールでのログイン、Googleでのログイン、Appleでのログインなど、ログイン方法を選択します。
- アカウント情報を入力し、ログインを完了します。
- ログインが完了すると、現在のアカウントが関連するクラウドドキュメントと有効化済みの特典に接続されます。
成功条件
- UIの状態: 右上にログイン済みのアバターまたはアカウントの入口が表示されます。
- 次の操作: 個人センター、クラウドドキュメント、またはその他のアカウント関連機能を引き続き利用できます。
利用時のヒント
- よくある間違い: 間違ったアカウントでログインし、別のアカウント領域に入ってしまうことがあります。
- 利用環境の制限: ログイン手順にはインターネット接続が必要です。サードパーティのログイン方法では、認証ページが開く場合があります。
2. 1つのアカウントのログイン状態を維持する
開始位置: 個人センター > アカウント設定
- 先にアカウントへのログインを完了します。
- 現在のアカウントのログイン状態を維持したまま、ホームページに戻るか、クライアントを閉じます。
- 次回WPS Officeを開くと、アプリは現在のログイン状態のまま起動できます。
- 必要に応じて個人センターを開き、現在のアカウント情報を確認します。
成功条件
- UIの状態: クライアントを再度開いた後も、現在のアカウントはログイン済みのまま表示されます。
- 次の操作: 現在のアカウントでクラウドドキュメントやアカウント情報に直接アクセスできます。
- 副作用なし: アカウント情報を再入力せずにそのまま続行できます。
利用時のヒント
- よくある間違い: 手動でログアウトすると、次回アプリを開いたときに元のログイン状態は保持されません。
- 利用環境の制限: アカウントの状態が期限切れになった場合や、ネットワークが不安定な場合は、再度ログインが必要になることがあります。