全画面表示
全画面表示を使うと、インターフェース要素を非表示にしてスプレッドシートの編集領域を最大化し、WPS Sheets でのデータの表示や編集に集中できます。画面上の不要な要素を減らすための機能が用意されており、作業をより効率的に進められます。全画面表示では、表示タブまたはステータス バー右下の領域から全画面モードに切り替え、リボンやステータス バーなどの要素を非表示にできます。Esc キーを押すと通常の表示モードに戻れます。全画面表示で変わるのはインターフェースの見え方のみで、スプレッドシートのデータには影響しません。作業中もキーボード ショートカットは引き続き利用できます。データの確認に集中したい場合でも、シートの編集に専念したい場合でも、全画面表示を使えば効率よく作業を進められます。詳しくは、以下のドキュメントから目的に合ったものを選んでご確認ください。