デザイン モード
デザイン モードを使うと、文書内のコンテンツ コントロールを編集・設定し、対話型要素を含むフォームやテンプレート文書を作成できます。コンテンツ コントロールを直接操作するための機能が用意されており、作業をより効率的に進められます。デザイン モードでは、コンテンツ コントロールの編集状態に入り、特定のコントロールを選択して、そのプロパティや設定を変更できます。プレースホルダー文字列やロックなどの詳細を設定したり、通常の使用モードに戻る前にコントロールの追加、削除、変更を行ったりすることも可能です。対話型フォームの準備、再利用可能なテンプレートの作成、通常のテキスト モードでは編集できない既存のコンテンツ コントロールの調整など、デザイン モードは効率的な文書作成を支援します。詳しくは、以下のドキュメントから目的に合ったものを選択してください。