macOS版WPSの「言語を変更」では、インターフェース言語の切り替えを含む1件の操作ガイドを利用できます。操作一覧からトピックを選び、記載された操作場所と手順に従ってください。
操作一覧
| 番号 | トピック | 会員登録の要否 |
|---|---|---|
| 1 | 1. インターフェースの言語を切り替える | 無料 |
操作ガイド
1. インターフェースの言語を切り替える
操作場所: 右上のグローバル設定ボタン → 言語を変更
- WPS Clientを開きます。
- 右上にあるグローバル設定ボタンをクリックします。アイコンは「≡」です。
- 展開されたメニューから「言語を変更」を選択します。
- 言語一覧から変更先の言語を選択します。
- 「適用」をクリックします。
- WPSを再起動し、新しいインターフェース言語が反映されるまで待ちます。
成功条件
- インターフェースの反映結果: 再起動後、メニュー、ボタン、設定は選択した言語で表示されます。
- 次にできる操作: 言語を変更したあとも、そのままドキュメントを開いて編集できます。
- 影響はありません: 既存のドキュメント内容は変更されません。
利用時のヒント
- よくある間違い: 言語を選択したあとにアプリを再起動しないと、インターフェースは完全には更新されません。
- 権限または会員資格: この機能はそのまま利用でき、会員登録は不要です。
- 利用環境の制限: クライアントが正常に起動しない場合や設定メニューを利用できない場合は、まずアプリのインストール状況と起動状態を確認してください。