macOSでWPSの自動番号付けを使うには、3つの手順があります。自動番号付けの入口を開き、関連設定を構成し、結果をプレビューして保存します。
操作一覧
| 番号 | 項目 | 会員要件 |
|---|---|---|
| 1 | 1. 自動番号付けの入口を開く | 無料 |
| 2 | 2. 自動番号付けの設定を構成する | 無料 |
| 3 | 3. 設定をプレビューして保存する | 無料 |
操作ガイド
1. 自動番号付けの入口を開く
アクセスパス: フォームエディター → ファイル収集 → 自動番号付け
- Smart Formsの編集画面を開きます。
- 左側のナビゲーションエリアでファイル収集モジュールを選択します。
- 自動番号付けを見つけて、編集用に開きます。
成功条件
- 画面上の結果: 自動番号付けの編集エリアまたは設定パネルが開いています。
- 次にできる操作: 関連設定の調整を続けられます。
利用時のヒント
- よくあるミス: ファイル収集モジュールにいない場合、自動番号付けの入口が表示されないことがあります。
- 環境に関する注意: 先にSmart Formsの編集画面に入る必要があります。
2. 自動番号付けの設定を構成する
アクセスパス: 自動番号付け設定パネル
- 自動番号付けパネルで利用可能な設定を確認します。
- 画面の案内に従って、関連オプションを設定します。
- 現在のファイル収集の用途に設定内容が合っているか確認します。
成功条件
- 画面上の結果: パネル内で設定が完了しています。
- 次にできる操作: プレビューまたは確認に進めます。
利用時のヒント
- よくあるミス: すべての設定を確認せずに早めに確定すると、最終的な番号付け結果に影響することがあります。
- 環境に関する注意: オンラインフォームを設定する際は、安定したインターネット接続を推奨します。
3. 設定をプレビューして保存する
アクセスパス: 自動番号付け設定パネル
- 設定完了後に、自動番号付けの結果をプレビューします。
- 表示された結果が正しいことを確認します。
- 操作を完了するには、OKをクリックします。
成功条件
- 画面上の結果: 設定が確定され、自動番号付けが完了しています。
- 次にできる操作: ファイル収集フォームの公開または利用を続けられます。
利用時のヒント
- よくあるミス: プレビューせずに保存すると、番号付けルールが想定と異なるままになることがあります。
- 環境に関する注意: 回答者に設定を反映させる必要がある場合は、その後にフォームの公開状態も確認してください。