macOSのSmart Formsエディターでは、WPS インフォームド・コンセントを2つの操作項目から利用できます。2項目は会員登録なしで利用可能で、会員限定の項目は0件です。
操作一覧
| 番号 | 項目 | 会員要件 |
|---|---|---|
| 1 | 1. インフォームド・コンセントの起動場所を開く | 無料 |
| 2 | 2. インフォームド・コンセントを設定して完了する | 無料 |
操作ガイド
1. インフォームド・コンセントの起動場所を開く
操作パス: Form editor → Relay → Informed Consent
- Smart Formsの編集画面を開きます。
- 左側のナビゲーションペインでRelayを選択します。
- インフォームド・コンセントオプションを見つけます。
- クリックして編集エリアに入ります。
成功条件
- 画面結果: インフォームド・コンセントの編集エリアまたは設定パネルが開きます。
- 次にできること: 同意に関する設定を引き続き調整できます。
使用時のヒント
- よくある間違い: 先にSmart Formsの編集画面を開いていないと、Relayセクションが表示されない場合があります。
- 環境に関する注意: 現在のフォームを編集する権限が必要です。
2. インフォームド・コンセントを設定して完了する
操作パス: インフォームド・コンセント設定パネル
- インフォームド・コンセントパネルで関連設定を調整します。
- 結果をプレビューし、表示内容を確認します。
- 設定内容を確認したら、OKをクリックします。
成功条件
- 画面結果: 設定が保存され、パネルが閉じるか編集状態に戻ります。
- 次にできること: Relayの内容を引き続き編集するか、後続の公開手順に進めます。
使用時のヒント
- よくある間違い: 編集を完了してもOKをクリックしないと、変更が反映されない場合があります。
- 環境に関する注意: プレビュー時や後で結果を確認する際は、ネットワーク接続を安定した状態に保ってください。